老健“虹”について

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虹について

老健虹とは

病院から転換の介護施設です。スタッフの体制は充実しており、特に看護体制が厚いのが特徴です。夜間帯に医師が不在となるため看護当直の体制もとっています。

サービスの提供の柱
  • 1.排泄、入浴、食事についての自立支援
  • 2.利用者一人ひとりが毎日笑顔で送れる事への支援→アクテビイテイ(心身の活性化)の実践
  • 3.終末期や看取りケアの充実
  • 4.急変時や緊急時の対応力の充実

「老健虹」の前身は1987年創設の松江生協リハビリテーション病院です。
病院開設当時からの理念“快適、安心、いきいきライフを協同の力で”“利用者の自己決定を 尊重した質の高い医療、介護、看護をめざす”を継承していきます。
合言葉は“ノーマライゼーション(普通に)”“インテグレーション(一緒に)”です。

アクティビティ
  • 施設内の畑でさつまいも植え

  • ランチバイキング・ブリの活きづづくり

  • 年末恒例のもちつき大会

リハビリテーションについて

老健虹ではリハビリが充実!
利用者様の笑顔が増えています!

老健虹では、入所者全員に週2回程度の機能訓練を実施しております。祝日や土曜日も含めて対応しており利用者様から喜ばれています。
「胃瘻から3食経口摂取に」「オムツからポータブルに移乗」「活き活きとした表情に」など、ご利用者・ご家族様からの「笑顔」が増えています。

  • 老健虹グループ

パワーリハビリテーション

老化や器質的障害により低下した身体的・心理的活動性を回復させ、自立性の向上とQOL(生活の質)の高い生活への復帰を目指すリハビリテーションの新しい手法です。

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